細見美術館コラボレーション作品
細見美術館コラボレーション作品
■大倉陶園×細見美術館コラボレーション作品■
日本美術を中心とした名品の数々を所蔵する、京都・細見美術館。
大倉陶園とのコラボレーションで、伊藤若冲、神坂雪佳、鈴木其一の名画を
テーブルウェアとインテリアで表現しました。
コレクションは全て細見美術館館長・細見良行氏監修のもと制作。
「和」のデザインを大切にする大倉陶園ならではの贅沢なラインナップです。
大倉陶園とのコラボレーションで、伊藤若冲、神坂雪佳、鈴木其一の名画を
テーブルウェアとインテリアで表現しました。
コレクションは全て細見美術館館長・細見良行氏監修のもと制作。
「和」のデザインを大切にする大倉陶園ならではの贅沢なラインナップです。
伊藤若冲筆・群鶏図、花鳥図押絵貼屏風

「群鶏図(ぐんけいず)」
若冲が最も得意とした題材の一つである雄鶏。
見る人の目を惹きつける逞しい姿を、
大倉陶園の艶やかな白磁で再現いたしました。
「花鳥図押絵貼屏風(かちょうずおしえばりびょうぶ)」
もとは六曲一双の屏風に描かれた花鳥図を、上絵と金彩でいきいきと表現しました。
水墨で力強く描かれた生き物たちを、大倉陶園ならではの技法で再現いたしました。
●ご注文製作品●
大倉陶園×細見美術館コラボレーション作品 商品詳細

30cm飾り皿「群鶏図」
細見美術館所蔵、伊藤若冲筆「群鶏図」より。
若冲が最も得意とした題材の一つである雄鶏を、墨絵風の上絵と金彩でいきいきと表現しました。
見る人の目を惹きつける逞しい姿を、純金の輝きがさらに引き立てます。
縁周りには「エンボス技法」で装飾を施した贅沢な逸品です。
実際の雅号と落款をデザインとしてあしらい、格式高く仕上げました。
若冲ファンの方はもちろん、日本の美術を愛する全ての方におすすめいたします。
若冲が最も得意とした題材の一つである雄鶏を、墨絵風の上絵と金彩でいきいきと表現しました。
見る人の目を惹きつける逞しい姿を、純金の輝きがさらに引き立てます。
縁周りには「エンボス技法」で装飾を施した贅沢な逸品です。
実際の雅号と落款をデザインとしてあしらい、格式高く仕上げました。
若冲ファンの方はもちろん、日本の美術を愛する全ての方におすすめいたします。
カップ&ソーサー「金地花鳥図」
細見美術館所蔵、伊藤若冲筆「花鳥図押絵貼屏風」より。
もとは六曲一双の屏風に描かれた花鳥図を、墨絵風の上絵と金彩でいきいきと表現しました。
右隻と左隻それぞれから鶏を、ソーサーには右隻の松をあしらいました。
水墨で力強く描かれた生き物たちを、贅沢に施した金彩がさらに引き立てます。
実際の落款をデザインとしてあしらい、格調高く仕上げました。
若冲ファンの方はもちろん、日本の美術を愛する全ての方におすすめいたします。
細見美術館監修により、カップ&ソーサーとして生まれ変わった名画をぜひお手元でお楽しみ下さい。
もとは六曲一双の屏風に描かれた花鳥図を、墨絵風の上絵と金彩でいきいきと表現しました。
右隻と左隻それぞれから鶏を、ソーサーには右隻の松をあしらいました。
水墨で力強く描かれた生き物たちを、贅沢に施した金彩がさらに引き立てます。
実際の落款をデザインとしてあしらい、格調高く仕上げました。
若冲ファンの方はもちろん、日本の美術を愛する全ての方におすすめいたします。
細見美術館監修により、カップ&ソーサーとして生まれ変わった名画をぜひお手元でお楽しみ下さい。
モーニングカップ&ソーサー「岡染花鳥図」
細見美術館所蔵、伊藤若冲筆「花鳥図押絵貼屏風」より。
もとは六曲一双の屏風に描かれた花鳥図を、
大倉陶園独自の「岡染め」技法による深い青で表現しました。
カップに右隻の鶏を、ソーサーには同じく右隻の鶏と松をあしらいました。
元は水墨で描かれた生き物たちを、「岡染め」技法の紺青で柔らかに表現。
鶏冠の赤いアクセントが目を引きます。
実際の落款をデザインとしてあしらい、格調高く仕上げました。
若冲ファンの方はもちろん、日本の美術を愛する全ての方におすすめいたします。
細見美術館監修により、カップ&ソーサーとして生まれ変わった名画をぜひお手元でお楽しみ下さい。
もとは六曲一双の屏風に描かれた花鳥図を、
大倉陶園独自の「岡染め」技法による深い青で表現しました。
カップに右隻の鶏を、ソーサーには同じく右隻の鶏と松をあしらいました。
元は水墨で描かれた生き物たちを、「岡染め」技法の紺青で柔らかに表現。
鶏冠の赤いアクセントが目を引きます。
実際の落款をデザインとしてあしらい、格調高く仕上げました。
若冲ファンの方はもちろん、日本の美術を愛する全ての方におすすめいたします。
細見美術館監修により、カップ&ソーサーとして生まれ変わった名画をぜひお手元でお楽しみ下さい。
茶器揃「花鳥図」
細見美術館所蔵、伊藤若冲筆「花鳥図押絵貼屏風」より。
もとは六曲一双の屏風に描かれた花鳥図を、墨絵風の上絵でいきいきと表現しました。
右隻と左隻それぞれから、鶏や松やカラスなどのモチーフをあしらいました。
墨絵風のデザインは、日本茶をいただく雰囲気をさらに高めることでしょう。
実際の落款をデザインとしてあしらい、格調高く仕上げました。
若冲ファンの方はもちろん、日本の美術を愛する全ての方におすすめいたします。
細見美術館監修により、茶器揃として生まれ変わった名画をぜひお手元でお楽しみ下さい。
もとは六曲一双の屏風に描かれた花鳥図を、墨絵風の上絵でいきいきと表現しました。
右隻と左隻それぞれから、鶏や松やカラスなどのモチーフをあしらいました。
墨絵風のデザインは、日本茶をいただく雰囲気をさらに高めることでしょう。
実際の落款をデザインとしてあしらい、格調高く仕上げました。
若冲ファンの方はもちろん、日本の美術を愛する全ての方におすすめいたします。
細見美術館監修により、茶器揃として生まれ変わった名画をぜひお手元でお楽しみ下さい。
伊藤若冲筆・糸瓜群虫図
「糸瓜群虫図(へちまぐんちゅうず)」
細長い糸瓜(ヘチマ)に自由奔放に群れる小さな生き物たちを描いた江戸中期の作。
若冲の自然への驚異や愛着が感じられる名画を、
大倉陶園の艶やかな白磁で再現いたしました。
●ご注文製作品●
糸瓜群虫図 商品詳細

ティーセット「糸瓜群虫図」
細見美術館所蔵、伊藤若冲筆「糸瓜群虫図」より。
モンシロチョウやオオカマキリ、アマガエル…。
細長い糸瓜(ヘチマ)に自由奔放に群れる小さな生き物たちを描いた江戸中期の作。
若冲の自然への驚異や愛着が感じられる名画をモチーフに、
大倉陶園の艶やかな白磁でティーセットを作りました。
監修のもと、現在の実物よりも色彩の鮮やかさを上げ、描かれた当時の色合いをイメージ。
描写の緻密さはそのままに、輝く白磁の上に生まれ変わりました。
アクセントにあしらったベージュ色は、原画の絹本(けんぽん)の色をイメージしています。
若冲が描いた小さな生き物たちの世界をお楽しみください。
モンシロチョウやオオカマキリ、アマガエル…。
細長い糸瓜(ヘチマ)に自由奔放に群れる小さな生き物たちを描いた江戸中期の作。
若冲の自然への驚異や愛着が感じられる名画をモチーフに、
大倉陶園の艶やかな白磁でティーセットを作りました。
監修のもと、現在の実物よりも色彩の鮮やかさを上げ、描かれた当時の色合いをイメージ。
描写の緻密さはそのままに、輝く白磁の上に生まれ変わりました。
アクセントにあしらったベージュ色は、原画の絹本(けんぽん)の色をイメージしています。
若冲が描いた小さな生き物たちの世界をお楽しみください。
■6人揃ティーセット 324,000円 (税込)
【セット内容】
カップ&ソーサー…6客(3絵柄)
20cmケーキ皿…6枚(3絵柄)
ポット、シュガー、クリーマー…各1点
ポット、シュガー、クリーマー…各1点
※セット販売のみとなります。アイテム単品での販売はございません
カップ満水容量:約190cc
ソーサーに優しいベージュ色を合わせ、
実際の絵に押されている落款をデザインとしてあしらっています。
(ソーサーは全絵柄共通です。)
ソーサーに優しいベージュ色を合わせ、
実際の絵に押されている落款をデザインとしてあしらっています。
(ソーサーは全絵柄共通です。)
ケーキ皿直径:約20cm
糸瓜に群れる小さな生き物たち。
原画の魅力を切り取るようにデザインしました。
糸瓜に群れる小さな生き物たち。
原画の魅力を切り取るようにデザインしました。
ポット高さ:約14cm、満水容量:約1100cc
シュガー高さ:約9cm、満水容量:約300cc
クリーマー高さ:約9cm、満水容量:約280cc
※セット販売のみとなります。アイテム単品での販売はございません。
シュガー高さ:約9cm、満水容量:約300cc
クリーマー高さ:約9cm、満水容量:約280cc
※セット販売のみとなります。アイテム単品での販売はございません。
大型陶板「糸瓜群虫図」 <手描き>
細見美術館所蔵、伊藤若冲筆「糸瓜群虫図」を手描きの大型陶額にいたしました。
今なお人気の衰えない伊藤若冲(1716~1800)。
その独創的な絵画様式で、それまでの京都画壇の常識を打ち破り、
旧風革新と呼ばれる18世紀の新たな潮流を切り開きました。
監修のもと、現在の実物よりも色彩の鮮やかさを上げ、描かれた当時の色合いをイメージ。
描写の緻密さはそのままに、輝く白磁の上に生まれ変わりました。
熟練したペインターにより仕上げられた逸品です。
細見美術館監修により、忠実に再現された名画の陶額をぜひお手元でお楽しみ下さい。
今なお人気の衰えない伊藤若冲(1716~1800)。
その独創的な絵画様式で、それまでの京都画壇の常識を打ち破り、
旧風革新と呼ばれる18世紀の新たな潮流を切り開きました。
監修のもと、現在の実物よりも色彩の鮮やかさを上げ、描かれた当時の色合いをイメージ。
描写の緻密さはそのままに、輝く白磁の上に生まれ変わりました。
熟練したペインターにより仕上げられた逸品です。
細見美術館監修により、忠実に再現された名画の陶額をぜひお手元でお楽しみ下さい。

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